茶道・茶の湯
お茶のギフト・海苔のギフト・銘菓ギフト
静岡掛川茶・千葉産海苔
器・こだわりの急須
変り種

 

お茶の話
             
           
オススメ商品
人気の商品
お客様の声
訪問販売法
掲示板
リンク
           

 

お茶の木のルーツ

原産は中国雲南省といわれている。

現在もお茶の原生林が広がり中でも樹齢1700年という茶王(ちゃおう)と呼ばれている大きなお茶の木が残っている。

この頃から始まりで世界各国にティーロードが延びていったとされている。

飲茶の起源は今から5000年前お茶を薬として使用したのが始まりといわれていたり又偶然の始まりの可能性も、お湯の中にお茶の葉が落ちてきて、たまたまそのまま飲んだところ気分が爽快になったのでお茶を飲むようになったともいわれている。

もう少し詳しく
抹茶、煎茶のルーツ

日本では

日本に最初にお茶が伝えらたのは、延暦24年(805年)のことといわれていますが、日本にお茶が古くからあったかは今もって不明で 古くからある自生茶(山茶)も日本原産のものではなく中国からの招来されたものとされているルーツは二通り考えられる

日本の文化抹茶ルート 日常のお茶煎茶ルートです 

抹茶は唐の時代貿易がさかんとなり仏教と共に禅宗の臨済宗が栄西禅師により伝えたとされているこれが茶の湯茶道の原点と考えられる。              

煎茶は栄西禅師より四〜五〇〇年後の時代清の頃渡来した宇治の黄檗山満福寺をはじめとし多くのお寺にお茶の木が植えられた。

前のページに戻る